ひげ魔人のガンプラ&フィギュアコレクション日記
ガンプラとフィギュアの紹介を中心にブログを更新しています。
ユニオンフラッグ完成で~す
ユニオンフラッグ
いかかでしょうか?

素組の写真がこちら
HG ユニオンフラッグ(量産型)

戦闘機らしさを、めざしたのですが
あまり変わってませんね・・・

色分けがされていない部分が、気にならなくなったかな

ユニオンフラッグでは、初めてパテを使用したのですが
思っていたよりも、難しかったです。
100均のパテだったからでしょうか・・・
まぁ、気になる部分をなくすことができたので
自分的には満足ですがw

あと、ユニオンフラッグにはこんな仕掛けも
ユニオンフラッグ
頭の部分なのですが、オレンジのクリアパーツの裏には
写真のような、ミラー型のシールを張るようになっています。
このおかけで、クリアパーツに向けて光を入れると、
いい感じに光ってくれます

このあたりも、バンダイさんはやってくれますね~
あとバックから撮った写真がこちら
ユニオンフラッグ
よくできたキットで、もともとほとんどが色分けが行われいて
塗装もかなり楽でした。
キットを組むだけでも、かなりの驚きがあるはずです。


最後にユニオンフラッグの特徴?である、変形です。
ユニオンフラッグ
関節部分の塗装の関係で、ちょっと関節の動きが悪くて、
変形がさせにくい状態になっていました。関節部分を塗装するときは
今後注意して、薄く塗装することが必要ですね。

塗装することが、あるのかな・・・
環境の関係で、塗装できない環境にあるので・・・


<その10HG ユニオンフラッグ(量産型)製作 一覧

【HG ユニオンフラッグ(量産型) 作製】
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1/144 HG  ユニオンフラッグ(量産型) ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~1/144 HG ユニオンフラッグ(量産型)
発売日 2007/10/21
ポリキャップレス、関節部はABSを使用したキットで
飛行モードへの変形が可能です
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ユニオンフラッグの塗装に入りま~す。

パテで気になる個所を埋め終わったので、次は塗装です。
戦闘機風のユニオンフラッグなので、戦闘機カラーで
塗装してみたかったので、以下のカラーを使いました(^O^)/

メインカラーは、水性ホビーカラーのRLMライトブルー65
   関節等は、水性ホビーカラーのRLMブラックグリーン70
      白は、水性ホビーカラーのつや消しホワイト

まずは、RLMライトブルー65で塗装する部分
ユニオンフラッグ

下地はめんどくさかったので、塗っていませんが、
RLMライトブルー65は、隠ぺい力も高いようなので
そのまま塗装!

ユニオンフラッグ
写真がうまく撮れていませんが、戦闘機らしい色に塗装できたかな(^_^;)



次は、関節部分を塗装です。
関節の部分はABSとPPの樹脂なので
整形色の色の違いが、出てしまっています。
ユニオンフラッグ

ここを、RLMブラックグリーン70で塗装していきます。
見た目は、黒っぽく見えるのですが
よくみると、グリーンが混じっていてきれいな色ですよ~
ユニオンフラッグ

これで、整形色による色の変化もなくなりました(^^)v
あとは、白色の部分を塗装して終了です。

次回は完成した、ユニオンフラッグをお見せします
それでは~


<その9HG ユニオンフラッグ(量産型)製作 一覧その11>

【HG ユニオンフラッグ(量産型) 作製】
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久々の更新です。
やっと、ネットを使うことができたので、ため込んでいたネタを
順に更新していきます。

今回は、ユニオンフラッグの続きで、パテ埋めについてです。
ガンプラなどのプラモデルは、プラスチックを使っていますが
プラスチックは分厚くすると、縮む性質があるので、下の写真のように
肉抜きと呼ばれる溝のような部分が、ついていることがあります。
HG ユニオンフラッグ(量産型)

これを解消するために、パテをつかっていきます。
普通、パテは水回りや壁の補修につかうのですが、
プラモデルに使うことで、この気になる溝を埋めます。

う~ん、気にならない人もいるのかな
私も最近になって、気になっていますが(^_^;)

パテにも、いろいろ種類もいろいろあるのですが、
今回は100円均一ので売られている、パテを使用しました。

パテの写真は撮り忘れてありませんが
頑張ってパテ埋めした、パーツがこちら
HG ユニオンフラッグ(量産型)
白くなっている部分が、パテです。
100均一のパテはちょっと、伸びが悪かったので、
乾燥させてあとは、やすりで削りました。

パテをやすりで削るときは、マスクを忘れずに(^O^)/
といったところで、今回はこのへんで、ではでは


<その8HG ユニオンフラッグ(量産型)製作 一覧その10>

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どうも~、お久しぶりです。
忙しくて、ブログの更新ができていませんでしたが、更新します。

ユニオンフラッグの組み立てが終了しましたが、
塗装にすることにしたので、塗装するまでの準備をしていきます。

まずは、気になったこれ。
HG ユニオンフラッグ(量産型)

この写真で気がついた人はすごいですね。
何が気になるかというと、安全のために先に余分なものが
ついています。

コレを、切り落としてシャープな感じにしていきます。
この加工は、塗装しないときでもやって損はない加工の
一つだと思いますよ。

ガンダムのアンテナといった部分は、
尖らせた方がよりリアルになりますし。

加工後はこんな感じ
HG ユニオンフラッグ(量産型)
小さくてわかりにくいですが、こんな小さなところを加工することで、
完成度が違ってくると思います。

次回は、パテで肉抜きされている箇所を埋めていきます。
それでは!


<その7HG ユニオンフラッグ(量産型)製作 一覧その9>

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ユニオンフラッグの組み立ても
最後に残った、頭部と武器の組み立てて終了です。

頭部はこんな感じ
HG ユニオンフラッグ(量産型)

目の部分はクリアパーツで表現されています。
いままでは、無色透明のクリアパーツが
ほとんどでしたが、ユニオンフラッグはクリアオレンジで
成形されています。

早速、頭部を本体にくっつけてみました。
HG ユニオンフラッグ(量産型)

前回付け忘れていた、肩アーマも付けましたよ~
あと、この時は気がついていませんが、
パーツを一つ付け忘れています。

付け忘れたパーツは、あとで書くとして武器にいってみましょう。
HG ユニオンフラッグ(量産型)

リニアライフルにディフェンスロッドです。
ガンダム00では、シールドはちっちゃいものが多いですよね、
その中でも、ディフェンスロッドは最小のものでしょう。

これで本当に、防御できるなら、かなりの軽量化が可能に
なりますよ、以外とMSをつくることも可能に・・・

HG ユニオンフラッグ(量産型)
さて、忘れていたパーツと共に武器を持たせてみました。

いい感じにできあがりました。
今までになかったパーツもあるのですが、
どこだかわかるでしょうか?





正解は腰のパーツです。上の写真と下の写真を見比べると
わかると思うのですが、パーツを付け忘れていました。

今回初めて脚から作ったのですが、その関係で忘れていました。
注意はしていたんですけどね~

完成したので、一枚記念撮影と思って撮った写真がこちら
HG ユニオンフラッグ(量産型)

おもしろいポーズを撮ろうとしたのですが、
以外と狭い、可動範囲・・・

腕も脚も90前後が、限界であることに気がつきました。
変形できる機体であることと、細いために可動範囲が、
かなり犠牲になってしまっているようです。

でも、可動範囲以外はよくできていると思います。
ほとんど塗り分けの必要がないほどに、よくできています。

でも今回は塗装していきたいと思います。
その前に、ちょっといじりたい部分もあるので、
塗装はかなり後になりそうですが、頑張っていきます。

それでは。

<その6HG ユニオンフラッグ(量産型)製作 一覧その8>

【HG ユニオンフラッグ(量産型) 作製】
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まとめ